整形外科 脊椎・脊髄病センター

椎間板ヘルニア、脊椎管狭窄症、骨粗鬆症脊椎圧迫骨折など頚椎、胸椎、腰椎の疾患に対し、内視鏡下ヘルニア摘出術、経皮的椎体形成術をはじめとする低侵襲な手術から椎弓形成術、椎体固定術や後弯症、側弯症に対する矯正骨折術など高度で難易度の高い手術まで行われています。年間手術症例約 500 例で脊椎脊髄外科指導医が5名います。また当院では小児側 弯症の検診、装具療法及び手術療法も行っています。

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